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楽屋 楽屋!そこは禁断の扉!(…なんじゃそりゃ) |
| この楽屋ネタは2002年12月14日に収録された物です。
瀬良「…それはいくらなんでもむちゃくちゃですよ」 番頭「いやね、日本に居ると言う事はその位すばらしい事だと言うことですよ、わかるかな?」 綾乃「解らないでもないですけど…ちょっと極端かと」 番頭「ふ、所詮電子の世界にいる輩にはこの感覚を解れなんぞ到底不可能と言う事だな」 瀬良「ひどーい、それは問題発言です!」 綾乃「意義あり!」 番頭「意義却下!法廷終了!」 綾乃「法廷の続行を求める!」 番頭「やーだ便所ー!」 瀬良「…(^_^;A」 番頭「まったくもう、オーストラリアに行ってからって言うもの反抗的過ぎるよチミィ」 綾乃「えー今の会話の何処が反抗的なんですかぁ!」 番頭「異議申し立てした所」 瀬良「…子供じゃないんですから止めて下さい」 綾乃「瀬良ー、番頭さんがいじめるよー」 瀬良「…あなたもね」 番頭「それにしてもなんだなぁ、あんな所に行って来たんだなぁ、と感慨にふけってみたりする」 瀬良「もう一度行って見ます?」 番頭「んー今の所はいいや、あそこでやり残した事があるとすれば、エアーズロックを少々削って頂いて 綾乃「…なんて事考えてるんですか」 番頭「あ、他にもあった!駅とかで”愚連隊参上”とかスプレーしてくるの!ワクワクするよねっ!」 瀬良「はいはい、バカな事言ってないで営業再開しますよ」 番頭「ば、バカ言うたな!メイドのくせに!」 綾乃「ひどーい!メイドのくせにって言い方はないと思います!!」 瀬良「…」 番頭「な、なんだ、やるかっ!」 瀬良「少々お暇を貰って良いでしょうか?」 番頭「…それはえぐいぞある意味」 綾乃「でも当然の仕打ちだと思います」 番頭「しょうがないな、奴らをかりだすか」 瀬良「…続行させて頂きます」 綾乃「あの子達は勘弁してください」
この意味深な会話は何を物語るのか? 待て、次回!
さくら「楽屋オチを続きにしてる人始めてみた…」 二葉「ふ……所詮番頭……」 |