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楽屋 楽屋!そこは禁断の扉!(…なんじゃそりゃ) |
| この楽屋ネタは2003年10月06日に収録された物です。
瀬良「…元気ないですねぇ?どうしたんですか??」 番頭「韓国に居るというのにろくすっぽ喋れん…」 綾乃「そりゃまあ英語と日本語で生活できる環境に居たら必要ないですよねぇ…」 番頭「この環境から抜けきらないとだめなんだよねぇ」 瀬良「んーでもこの環境を生かして頑張っていくってのも手ですよね? 綾乃「ですよねぇ、そろそろちょっと力入れて頑張ってみたらどうですか??」 二葉「……所詮番頭……言うだけ無駄よ」 さくら「こんにちは〜番頭さん、おひさしぶりですっ!」 番頭「よーおひさしぶる〜」 綾乃「な、なんでここにこの二人が居るんですか!」 番頭「んーさくらを呼んだんだけどねぇ…」 瀬良「さくら呼んだら二葉も来るに決まってるじゃないですか…」 二葉「…そうね…嫌われているからね……私……」 番頭「あははは、性格悪いからねぇ」 二葉「元々機械ヲタクの番頭に言われる筋合いは無いわ……大体オーストラリアに行く前まで 番頭「(グサグサグサグサグサ)うぁぁあ、ゆっくり淡々と人の過去を喋るなぁ(T-T」 二葉「…オーストラリアから帰ってきて…突然今までの趣味の殆どを捨てて…何?…今は… さくら「二葉(^-^;そう言う言い方はちょっと…」 瀬良「番頭さんに何てこと言うんですか…」 綾乃「そうですよ!言いすぎです!」 番頭「いいんだよ、過去にあった事は現実の物として受け止めて、そこから成長していくんだよ」 二葉「…そう、現在もろくすっぽ成果…あげられないのに…いっちょまえ…」 番頭「(ズブシュ)げふう…」 二葉「…かえるわよ…さくら…」 さくら「え?え?あ、ちょっと二葉!、あ、えっと、おじゃましました」 瀬良「…番頭さん?…番頭さん?生きてます??」 番頭「…うふふ〜うふふ〜」 綾乃「^-^;」 番頭「…必ずいつかぎゃふんといわせちゃる…」 二葉「…ふ…」 番頭「…何で未だ居るんだお前……」
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